野菜とくだもの完熟ソース

“静置法で手間ひまかけて造りました

『吟醸酒の酒粕で造ったすし酢』は、静置法という伝統技法により作られています。

静置法では、アルコールに酢酸菌を植え付け、約1ヶ月そのまま寝かせて発酵させます。

今では速醸法と呼ばれる方法で、1日でお酢を精製することもできるのですが、それではまろやかな味わいを出すことができないため、当社では時間はかかりますが静置法により精製し、“まろやか”な味わいを出しております。
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吟醸酒の酒粕と酒造り職人によるお酢造り

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『吟醸酒の酒粕で造ったすし酢』では、地元の酒蔵で吟醸酒を作るときにでる吟醸粕のみを使用しております。

また、当社の酢を造る職人は、以前酒造りの職人をしていた山下が、心を込めて造っております。

酒造りは非常に温度管理が難しく、製造過程で細かな気遣いができないと美味しい酒はできないと言われます。そうした細かな気遣いを、当社の酢造りでも行われております。

職人の魂のこもった逸品です。
 

吟醸酒の酒粕で造ったすし酢

吟醸酒の酒粕で造ったすし酢

贅沢な酒粕を熟成させ静置法でゆっくりゆっくり発酵させた醸造酢。手間ひまかけた分、まろやかさが出ています。北海道産昆布も加えました。

【原材料】
●醸造酢●糖類(砂糖・果糖ぶどう糖液糖)食塩●昆布

⇒現在使用している原材料の産地はこちら


内容量 200ml
賞味期限 2年
商品価格 420円
個数
 

吟醸酒の酒粕で造ったすし酢 500ml

吟醸酒の酒粕で造ったすし酢 500ml

贅沢な酒粕を熟成させ静置法でゆっくりゆっくり発酵させた醸造酢。手間ひまかけた分、まろやかさが出ています。北海道産昆布も加えました。

【原材料】
●醸造酢●糖類(砂糖・果糖ぶどう糖液糖)食塩●昆布


内容量 500ml
賞味期限 2年
商品価格 820円
個数