「創造都市・浜松」のHPに掲載されました
「創造都市・浜松」HPのトピックス『自分の価値観を持ってチャレンジを続けること(前編・後編)』に掲載されました。
前編では、不用品に新たな価値を加えて再生する「アップサイクル」のトートバッグを作ろうと思ったきっかけ、「アップサイクルトートバッグ」を通してトリイソースの考え方などについて
後編では、新たに挑戦したいこと「山椒ソース」の原料でもある『山椒』を市街地でいろいろ試行錯誤して育てている様子や浜松の企業としての在り方についてなど
是非ご覧ください。

「創造都市・浜松」HPのトピックス『自分の価値観を持ってチャレンジを続けること(前編・後編)』に掲載されました。
前編では、不用品に新たな価値を加えて再生する「アップサイクル」のトートバッグを作ろうと思ったきっかけ、「アップサイクルトートバッグ」を通してトリイソースの考え方などについて
後編では、新たに挑戦したいこと「山椒ソース」の原料でもある『山椒』を市街地でいろいろ試行錯誤して育てている様子や浜松の企業としての在り方についてなど
是非ご覧ください。
愛知大学豊橋キャンパスにて、社長の鳥居がウスターソース作りの加工実習を2週にわたり行い、地域政策学部地域政策学科食農環境コースの2〜4年生27名が受講しました。
学生さん達は、「普段体験できないソース作りによって食品加工の方法や安全対策など、貴重な学習ができた」という感想を頂きました。
鳥居食品ではソースの原材料用の包装資材が年間800袋ほど出て、半分はごみ袋として活用し、残りは処分しています。
その包装資材をトートバッグ専門店「ROOTOTE」・就労継続支援施設「引佐草の根作業所」ご協力の下、アップサイクルトートを開発し、販売を始めました。
アップサイクルトートは2種類
粗糖タイプ 8kg(1.8Lペットボトル✕4本)
減塩タイプ 4㎏(1.8Lペットボトル✕2本) いづれも1200円
トリイソース直売所・ホームページにて販売中!
トリイソースでは年間800袋ほど出る砂糖・塩の業務用袋に価値を加えて、再生するアップサイクルトートバックを作成しました。
トートバック専門ブランド「ROOTOTE」と障害のある方のための就労継続支援施設「引佐草の根作業所」協力の下、トリイソース直売所にて販売します。
袋のしわ取りや裁断、裁縫は引佐草の根作業所の利用者が手作業にて行い、ルートート商品の特徴のポケットをつけました。
粗糖タイプ 8kg(1.8Lペットボトル✕4本)
減塩タイプ 4㎏(1.8Lペットボトル✕2本)
いずれも税込み1200円
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トリイソースでは業務用の砂糖・塩が入っていた紙袋を再利用したトートバックを
トートバック専門「ROOTOTE」と障害のある方のための就労継続施設「引佐草の根作業所」協力して頂き製造しました。
年間約800袋ほど出るが有効活用出来ず、今回コラボレーションによってアップサイクルトートが完成しました。
粗糖タイプ 8kg(1.8Lペットボトル✕4本)
減塩タイプ 4㎏(1.8Lペットボトル✕2本) いづれも1200円 トリイソース直売所にて販売しています。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC314CP0R30C22A5000000/
テレビ朝日「ノブナカなんなん?」(5/25(水)19:00 ~ 20:00放送)で女優の熊谷真美さんのご自宅が初公開されます。
今回、静岡県に移住した女優の熊谷真実さんに密着され、そのVTR のなかで熊谷真実さんが家の冷蔵庫にある、浜松産のトリイソースが紹介されるかもしれません。
是非ご覧ください。
https://bangumi.org/tv_events/seasons?season_id=527300
阪急阪神百貨店梅田本店にて食彩テラス(地下1階)にて「木桶による発酵文化サミット」が、5/11(水)~5/16(月)まで開催中。
ヤマロク醤油さんの木桶愛・料理研究家の岩城みさきさんが伝統調味料の魅力・「麺や七彩」の木桶仕込み醤油らーめんを会場にて参加者のお腹を満たしていらっしゃいます。。
鳥居食品も参加し、ウスターソース・中濃ソース・桶底ソース・山椒ソースを販売しております。
https://www.youtube.com/watch?v=dtw5BWTteS8
日本テレビ「ヒルナンデス」毎週月~金曜11時55分~13時55分生放送
5月10日(火)放送【達人が選んだ!発酵食品&韓国グルメ】のコーナーで発酵デパートメント様が桶底ソースを紹介してくださいました。
桶底ソースは、辛すぎず重厚なスパイス香る風味。木桶の底にたまったうまみがぎゅっと詰まった濃厚なソースです。
テレビをご覧になってくださいましたお客様からのご注文が、現在大変混み合っており出荷までにお時間を頂戴しております。
大変申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。